幻想探求オスマン編

独り言
03 /08 2024
亡命編で冒頭だけ見たものの続き。

101423 幻想1

その気になりました、堅パパです。
なるべく短く簡潔にまとめるつもりだったのだが、何故か猫娘が張り切ってしまい、
全4回になる予定です。 (あいつが亡命すればよかったのでは・・・?)


◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇


話は、イブラヒム殿からの呼び出しから始まった。

013024 幻想1_お仕事

「忠誠を見せてくれ」 とのこと。

早速、チュニス沖の一仕事終えた哨戒船に物資を届けようとしたのだが、
そこにイスパニア艦隊が強襲してきた。
「小さな商船ごときに救援とは・・・」 (釣り野伏? いやそんなまさか)

013024 幻想2_あいつひとりでいいんじゃないかな

片付けていただけた。 何もさせてもらえなかった・・・・・・


013024 幻想3_なにもしてないよ

(・・・猫娘の様子がおかしい)
あ、いえ、お褒めにあずかり光栄です。

さて、どうやら先程のイスパニア商船の中に小娘が埋もれていたらしい。

013024 幻想4_小娘現る

一旦は牢屋にぶち込んだが、
伝説などの裏にあるものには利用価値があるかもしれない。
少し泳がせてやろう、ということになった。

「さほど警戒されていないうちに懐柔し、協力するふりをしてやれ」
と言われたのだが・・・・・・ (なお拒否権はない模様)

013024 幻想5_何この女

何、この女・・・・・・(;´ー`)


この女と猫娘をまとめて海に放り込みたい。 (え、待って、ぼく泳げにゃい><)
 →その2 へ続く

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